伏見区小栗栖西ノ峯 でAppleWatchに起こったトラブルにお困りなら京都駅前、イオンモールKYOTO1階にあるスマートクールへ!
寒くなるとバッテリーが急激に消耗して充電の持ちが悪くなります!
そんなバッテリートラブルもバッテリー交換で改善されますよ?
1日充電がもたないAppleWatchは寿命!?
今やiPhoneと共に使っている方も多い“AppleWatch”は
iPhoneと接続することで、iPhoneそのものを操作しなくても
通知の確認やメッセージアプリの送受信、ネット検索、商品の購入・タッチ決済などを
簡単におこなうことができます!
そんなAppleWatchは基本的に、外出時などに使う機会が多いので
どうしても使い続ける事で不具合・不調が起こるケースも少なくありません。
特に、使用中は常に稼働している「バッテリー」が使用年数に応じて劣化してしまいます。
なので、2年以上の期間使い続けていると、バッテリーが劣化し、充電の持ちも悪くなっていきます。
もちろん、充電残量がなくなってもすぐに充電すればいいわけですが、
あまりにも充電の減りが早く、すぐに充電がなくなる、1日持たない場合は、
バッテリー側の問題と考えた方がいいかもしれません!
そういった症状が起こった時に、「AppleWatchの寿命かも…」と思われる方も少なくないかと思いますが、
2年近く使い続けていて、充電の持ちが悪くなるのはいわば必然的なことです!
そのため、1日充電が持たなくなったら「買い替える」ではなく、「バッテリー交換」をご検討ください!
充電の持ちが悪くなったら買い替えよりバッテリー交換がオススメ!
前述したように、AppleWatchの充電の持ちが悪くなっていたら、
そのAppleWatch自体を買い替えたり、手放すのではなく、
バッテリー交換をしてそのAppleWatchを快適に使い続けましょう!
当店スマートクールが買い替えではなく、バッテリー交換をオススメする理由は4つあります!
AppleWatchのバッテリー交換をオススメする理由!
①最短当日中に交換できて手元に戻ってくる
バッテリー交換しようと思ったらメーカーであるAppleだとそもそも予約が必要になり、
交換がはじまっても数日かかることが一般的です。
しかし、スマートクールでのバッテリー交換なら最短1時間~と当日中の交換が可能です!
②買い替えよりも圧倒的に安く新品のバッテリーに交換できる
買い替えると3万円以上、新しいモデルだと5万近くになり高額ですが、
バッテリー交換であればだいたい1万円前後で新品同様の状態に生まれ変わらせることができます。
③ペアリング状態もそのままで使う事ができる
買い替えると一からペアリングを接続しないといけなかったり、いろいろとややこしいですが、
バッテリー交換であればペアリング状態を保ったままですので
交換後もそのままお使いいただくことができます!
④使い続けた愛着のあるモデルを使い続けることができる
長年使い続けているとどうしても愛着がわき、新しいAppleWatchを買い替えるのも躊躇してしまうかと思います。
また、新しいモデルだと普段使わないような機能まで備わっていることもあります。
その一方で、バッテリー交換であれば同じAppleWatch、同じモデルを使い続けることができて安心です!
このように、様々な条件で見てもバッテリー交換の方が圧倒的にメリットが多いです!
スマートクールならAppleWatchのバッテリー交換も最短1時間~!
予約なしでも当日中にお返しすることも可能です!

もちろん、ご自身の使い方や新しいモデルに必要な機能があるかどうかでも
買い替えかバッテリー交換か…選択が変わってくるかと思いますので参考にしてみてください!
ネットからのお問い合わせは【コチラ】
AppleWatchの使用に向いていない場面とは?
ところで、みなさんはAppleWatchを外出時など基本的に外で使うことが多いかと思いますが、
AppleWatchにも苦手な環境、使っていると不具合が起こりやすい場面というものがあるんです。
実際、トラブルが多い場面をいくつか紹介していきましょう!
AppleWatchに起こるトラブルが多い場面とは?
①お風呂や海、プールなどの水中
AppleWatchは防水と言われていますが、実際は完全に水を通さないというものではありません!
防水と言われている事もあり、水場で使っている方も多いかと思いますが、
水中での使用や、本体が着水することが繰り返されると内部の防水機能が弱くなり、
突然電源が入らなくなったり、水没してしまう事があります。
なので、水の近くで使用する際はより慎重に心掛けたり、「防水ロック機能」を活用するようにしましょう!
②10℃以下の寒い環境
外気温が低いと、AppleWatch本体も影響を受けて各機能がダメージを受けてしまいます。
特に、内蔵されているバッテリーは寒い環境に非常に弱く、
気温が下がると消耗が激しくなり、充電の持ちが悪くなったり、
突然電源が入らなくなるといったことにも繋がりかねません。
③30℃以上の暑い環境
反対に外気温が高く、暑い環境においてもAppleWatch自体が影響を受けてしまう事があります。
内部には精密な部品がたくさん入っていますので、それらの温度も一緒に上がってしまうと
一部機能が壊れてしまったり、基盤がショートして電源が入らなくなってしまう事もあります。
基本的に、どのような環境であっても使うことが多いAppleWatchですが、
一部環境においてはかえって壊れてしまったり、不具合が現れる危険性があります。
なので、使い方だけでなく、使用環境にも十分注意して使用するようにしましょう!



