修理実績リアルタイム速報

京都市伏見区醍醐南谷 よりiPhone12のリンゴループ復旧修理のご依頼です!|Apple製品に起こるリンゴループの原因と対処法を解説!

京都市伏見区醍醐南谷 でiPhoneに起こった故障トラブルは京都駅前・京都イオン1階にあるスマートクールKYOTOにお任せ下さい!

画面故障やバッテリー交換といったよくある症状だけでなく、

充電できない、カメラが映らない、電源が入らないといった症状も修理が可能!

最短30分~というスピード修理!データも残して修理ができます!

 

京都市伏見区醍醐南谷よりiPhoneがリンゴループになってしまったと修理依頼をいただきました!

 

京都市伏見区醍醐南谷 より今回、iPhoneが突然リンゴループになってしまったということでご相談をいただきました!

お客様によると寝ている間にアップデートを実施する設定にしていたそうで、

朝起きてiPhoneを見てみると、画面の中央にリンゴマークが点滅し続けていたそうです。

 

一瞬何が起こっているのかわからず、充電してみたり、電源ボタンを長押ししたりしてみたものの症状は改善せず…

時間をかけるより、修理店に持って行った方が早い!ということで当店に持ってきていただきました!

 

京都市伏見区醍醐南谷 iPhone リンゴループ状態

こちらが実際にお持ちいただいたiPhoneの様子です。

通常、起動するときに表示されるAppleのロゴ(通称:リンゴマーク)は

数秒経過するとロック解除画面、ホーム画面へ移動しますが、

リンゴループの症状に陥るとリンゴマークが点滅したり、フリーズして一向に正常起動しなくなります。

 

仮に、リンゴループが起こったまま、放置していたとしても基本的には自然に復旧することはほぼありません。

内部で起こってしまっている原因を改善させない限りは正常に起動するようになりませんのでご注意ください!

 

早速修理を進めていきましょう!

京都市伏見区醍醐南谷 iPhoneをリカバリーモードに接続する

まずは、iPhoneをリカバリーモードにする必要があります。

リカバリーモードとは強制的に端末を工場出荷時の状態に戻そうとする作業になります。

(※リカバリーモードにするだけでは、初期化になるわけではありません)

この状態で、パソコンの専用のソフトにつないでデータの更新をおこなうことで

リンゴループの原因になっていた部分が取り除かれ、正常に起動するようになるかもしれません!

 

実際に、この方法で復旧事例もありますので、試してみましょう!

京都市伏見区醍醐南谷 iPhoneがリンゴループから復旧

約30分ほど、リカバリーモードにした状態でデータの更新をおこない、

強制アップデートが終わった状態で、データの復旧がおこなわれました。

 

そして、無事今まで通り正常に起動するようになりました!

また、元々入っていたデータなどもそのままの状態で復旧できています!

 

どうして今回リンゴループが起こってしまったのかというと…

アップデートにより、読み込まれたデータが本来入れることができる容量を超えてしまって起こってしまったものと思われます!

しかし、強制アップデートやデータの更新などをおこなうことで改善してくれました!

 

非常にレアなケースではありますが、当店スマートクールではリンゴループになってしまった原因を突き止めつつ、

しっかり症状を改善させるところを目指して作業をおこなっていきます!

実際に、スマートクールでは多数の「リンゴループ復旧事例」がございます!

万が一、お使いのiPhoneがリンゴループになってしまっても、焦らずスマートクールKYOTO店にご相談ください!

 

【ネットからのお問い合わせはコチラ】

 

 

リンゴループって何?どういった原因で起こるの?

 

ところで、そんなリンゴループについて、前述では実際の症状から修理事例をご紹介しましたが、

リンゴループとは、他の故障や症状と比べても特殊で、非常に厄介な症状なんです!

 

そもそも、リンゴループとはどういった症状なんでしょうか?

上記の修理事例にて少し紹介しましたが、アップルのロゴであるリンゴマークが

本来の動きとは異なり、点滅したり、フリーズしたりする状態をリンゴループといいます。

通常通りに使用を続けていると、基本的には起こる事はありませんが、

iPhone側でエラーを察知するとこの「リンゴループ」に陥ってしまいます。

 

では、そのエラーにあたる「原因」とはどういったものが挙げられるのでしょうか?

 

◇リンゴループが起こる原因とは?◇

□iОSアップデートの失敗によるもの(Wi-Fi環境や充電残量などが不安定)

□データを入れられる容量に対して実際に入っているデータが上回ってしまった、データのパンク

□バッテリーが極限まで劣化している

□水没や損傷によって内部にある部品が壊れてしまっている

□iPhone側の基盤が壊れてしまっている

 

基本的に、いずれかの理由でリンゴループになってしまいます。

 

もし、一度リンゴループになってしまうとこれらの原因に該当する部分を改善しない限りは復旧する見込みはありません。

復旧させるためには、いくつかの可能性を1つ1つ潰していく必要があります。

 

ですが、最初からあきらめるのではなく、正しい対処をすれば十分改善する症状でもあります!

では、もしお使いのiPhoneがリンゴループになってしまった時…どういう方法で対処すればいいのでしょうか…?

京都市伏見区醍醐南谷 疑問を持つ男性

 

 

リンゴループになってしまった時、簡単にできる対処法とは?

 

リンゴループは複雑で厄介な症状ではあるものの、決してなおせないような症状ではありません!

また、ご家庭でもできるような簡単な方法で、改善させることができた事例もございます!

では、どんな対処法があるんでしょうか?簡単にできる対処法を紹介していきましょう!

 

◇リンゴループが起こった時、簡単にできる対処法◇

 

◎iPhoneを強制再起動させる

・iPhone8以降のモデルの場合…音量ボタン上、下をそれぞれ押した後、電源ボタンを長押ししてリンゴマークが点灯したら離す

・iPhone7や7Plusの場合…電源ボタンと音量ボタンの下を同時に長押し、リンゴマークが表示されるまで押し続ける

・iPhone6s以前のモデルの場合…電源ボタンとホームボタンを同時に長押し、リンゴマークが表示されるまで押し続ける

➡この強制再起動で改善が見られる可能性があります。

ですが、何度も繰り返すとiPhone側に負担がかかってしまうため、複数回おこなう場合は自己責任でお願いします。

 

◎iPhoneをパソコンにつないで復元作業をおこなう

ご家庭にパソコンとUSBケーブルがあればこの作業も可能です!

iPhoneをリカバリーモードにして、iPhoneとパソコンを接続します。

つないだら、「iTunes」という専用のソフトを開きます。

最初に「アップデート」と「復元」の選択肢が表示されますので、「アップデート」を選びます。

(※万が一、「復元」を選ぶと、症状が改善したとしても工場出荷時の状態(初期化)になってしまいますので注意してください)

あとは、パソコン側で更新が進みますので結果を待ちます。

 

➡うまくいけばストップすることなく、アップデートが終わり、iPhone側でデータ復旧が進みます。

一方で、他の原因だった場合は、エラーの画面が表示され、更新がストップします。

 

このような方法で、リンゴループになった状態から復旧させることも可能です!

しかし、それでも改善しない場合は、別の原因が考えられますので専門の修理店に持って行って修理を依頼しましょう!

 

【iPhoneのリンゴループ・・・発生原因や応急処置・修理方法を解説】

 

スマートクールでは、このようなリンゴループの症状で修理依頼をいただくことも多数ございますが、

基本的に、復旧させてお返ししております!

また、原因が複雑で店頭でも修理が難しい状態であっても、

数日お預かりして基盤修理をすることで症状が改善するケースもありますので

ご安心して修理をご依頼下さい!

また、修理に関して不明点やご質問などございましたら、メールやお電話にてお気軽にお問い合わせください!

 

【お電話はコチラ】     【ご予約はコチラ】

気軽にお問い合わせ下さい

メールでのお問い合わせはこちら